2003年7月8日

ワガママおやじさんから画像を頂いた。

あれ?、画像を頂いたの初めて?。

ど〜ん!とアナログプレーヤー三台
常駐出来る環境は羨ましい限り。

物がいっぱいだそうだけど、
それは専用ルームがあればこそ。

やっぱり羨ましい、、。


2003年8月17日

あっという間にGTは強化された。

一番上の画像はmikuyuuさん仲介の
真鍮製インシュレーターを装着した図。
これはハイCPだ。

そして調の字さんのNASキットによる
SAEC WE407/TM装着の図。
この取り付けキットもハイCP。

更に副産物として?マイクロSX−111FVにはWE407/23
載ることになった。

もう一つの副産物としてBL99VにGTー2000の
ノーマルアーム
が載る??。

尚、上記のご様子についてはワガママおやじさんのHPに詳しい。
是非ご参照のほど!。




2004年12月23日

ワガママおやじさんから久しぶりに画像を頂く。

まずはこちら大物

なんとプリにアキュフェーズのC−280V登場。

サウンドパーツのディスクAはフォノイコとして活用という
贅沢な構成♪

写真に見えるパワーアンプはP-500L
この他に HMA-9500も健在。

ラックにはCDプレーヤーのX−1なども見え隠れしている。

GT−2000も不動という感じで鎮座。
隣にBL−99Vが見えるがこちらのアームは
マイクロMA505に変わっている。

こちらは小物、といっても単価は高そう。

SPU-RoyalN と ダイナベクター KARAT RUBY

この他にFR-7 も加わっているというから羨ましい。

この他にも色々変わったり加わったりしているご様子。
羨ましかぁ〜…。(涎)

スピーカーはD-58ESスーパースワンES
そしてスーパースワン21


2006年11月4日

ワガママおやじさんから久々に便りが届く。

何でも新しいアンプを手にいれたとか…

じゃぁ〜ん!!

見よ!

サンスイのAU-α907LTDだ。

すわ、HMA-9500に何かあったか?と思ったらそうではなかった(安堵)

以前より着目していたアンプを折良く手に入れられたご様子。
羨ましい。こちらもMOSの名器である。

907は9079500は9500

それぞれに良さがある。

今はC-280Vプリからバランス接続で907LTDに繋がれているという。

試行錯誤の末の結果らしい。

サンスイのMOSは故長岡鉄男先生も何かにつけては愛用されていた。

9500をリファレンスの座から追い出すには至らなかったが
これはある時期以降のサンスイのアンプがバランス出力であり
SPマトリックスで使えなかったからとも言える。

サブシステムにはサンスイが登場することが多かった。

こちら変わらぬHMA-9500の勇姿。

C-280Vと繋いでAV用にスーパースワン21とクレーンでの
スピーカーマトリックスで使用中。

9500ならスピーカーマトリックス。
王道であろう。

やはりこれに代わるものは無いらしい。

…といいつつよっしーは9500でスピーカーマトリックスを
やった試しがない。

これは勿体ないと反省した。

近々やるかもしれない。
良い刺激を頂いた思いだ。

閑話休題。

こちらはJAZZ批評誌 No134

理由は何でも良いから書店でお求めください(笑〜

もったいぶらずに理由を言え?

ヒント1ワガママおやじさんはJAZZが好き。

ヒント2寄稿…

以上!


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